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2026.10.09

【ニュースリリース】2026年10月の「明石海峡大橋に沈む夕陽」

10月20日(火)~22日(木)が見頃予測


空中庭園展望台屋上から望む、秋の空に溶け込む数日間だけの絶景。


カメラを構えるその瞬間、空と海と都市がひとつになる——。

 

 

2026年10月20日(火)~22日(木)は、梅田スカイビル ・空中庭園展望台から、

 

明石海峡大橋の中央に夕陽が沈む幻想的な光景が見られる予測となっています。

 

 

チャンスは年に2回、数日だけ。


「日本の夕陽百選」にも選ばれたこの夕景は、訪れる人々の心に深く刻まれる、一期一会の体験です。

 

 

地上173メートルの屋上展望フロアから、秋の夕暮れと大阪の街並みを360度一望。

 

 

 

西の空には、淡路島・明石海峡大橋・六甲山が連なり、晴れた日にはその先に沈む夕陽が橋の中央に重なる瞬間を捉えることができます。

 


澄んだ秋の空気の中、どこか懐かしさを感じる夕景を、ぜひカメラに収めてみませんか?

 


※混雑状況により三脚の使用を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。

 

 

「明石海峡大橋に沈む夕陽」詳細

 

夕陽を見られる場所:空中庭園展望台 屋上


見頃予測:2026年10月20日(火)~22日(木)


参加費用:空中庭園展望台への入場料が必要です。(大人2,000円/4歳~小学生500円)


※見頃はあくまでも予測となります。天候により見え方が異なる場合がございます。

 

 


スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。


この秋、空中庭園展望台でしか出会えない絶景を、ぜひご体感ください。

 

 

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