新梅田シティは、自然の共存をテーマに開発され、敷地の南側には鎮守の森とも言うべき「中自然の森」を、北側には四季の花が咲き乱れる「花野」という外部空間を持っています。
 この8000uにも及ぶ広大な「花野」に誕生したのが「新・里山」です。
 日本人の原風景である里山を都心のど真ん中に再現し、雑木林や棚田、畑などを配しています。ここで人間はもちろんのこと野鳥、昆虫や植物など、いろいろな生き物が関わりを持ちながらともに成長し、都市環境と自然の融和を目指します。
 また、この里山では環境に配慮した、剪定除草ゴミの場内での堆肥化や、や、無農薬(一部は減農薬)有機植栽管理を実践していきます。
 皆さんも野鳥や昆虫が訪れる「新・里山」を是非とも訪れてみてください。



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